3/31 旗持ち活動の取り組みが毎日新聞に掲載されました
このたび、一之江小PTAの取り組みについて、毎日新聞より取材を受け、その内容が本日掲載されました。
毎日新聞
どうする?旗当番 PTA負担で担い手不足 見えてきた新たな形
https://mainichi.jp/articles/20260330/k00/00m/040/171000c
本PTAでは、共働き世帯の増加などにより従来の「旗持ち当番」の運用が難しくなる中、令和6年度より旗持ち活動をボランティア制へ移行し、「できる人ができる時に参加する」仕組みづくりを進めてまいりました。
また、仮校舎へのバス通学化に伴い、旗持ち活動を行う場所や時間などを変更しました。
あわせて、これまでPTA本部が手作業で行っていた当番の割り振りを見直し、保護者が無理なく参加できるよう、旗持ちの状況を可視化し、自分の予定に合わせて旗持ちを行う日を登録できるWEBアプリ化を行いました。
これにより、皆さんの予定に合わせて柔軟に旗持ち活動に参加できるようになりました。
記事では、こうした取り組みの背景や工夫についてご紹介いただいています。
なお、記事は一部有料公開となっておりますが、無料で閲覧できる範囲にも本PTAの活動内容が多く掲載されております。
ご興味のある方はぜひご覧ください。
今後とも、子どもたちの安全を第一に、無理のない形で継続できる活動を目指してまいります。
引き続きご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
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